気持ち的に落ち込むこともありましたが、顔は元通りの状態を取り戻すことができた

お客様写真

喉に感じたことの無い痛みが。

近所の内科で処方された薬を飲んでも症状は一向に良くならず、それどころか日に日に痛みは酷くなり食べものを殆ど飲み込めない状態が2-3日続きました。

そして、翌朝顔の左半分が動かないことに気付いたのです。

病院に駆け込み、喉の帯状疱疹、およびその影響で顔面麻痺の診断を受け、そのまま7日間入院することに。それまでの不規則な生活や出張続きも重なり、発症してしまった様です。

薬の内服と点滴で喉の痛みは数日で収まり、食欲もすぐに回復しましたが、麻痺は治る筈も無く進む一方で不安ばかりが募りました。また、「ハント系の顔面麻痺は病後高い確率で後遺症が残り、完治しない」といったことも分かり、職業柄人と会う機会が多いため、今までどおり仕事を続けられるのだろうかと大変心配になりました。

医師からは「ハント系麻痺は予後が悪いから、退院後様子見てみないと何とも言えないねー」の一点張りで、このまま口が曲がったまま、左目が閉じない顔と付き合っていかなければいけないのかと半ば覚悟しかけました。

入院中にインターネットで色々探し、岳ルームのホームページに辿り着きました。

竹内先生は、私の麻痺の状況と真摯に向き合って下さり、ご自身の経験や勉学に基づいた適切な施術して頂いたと思います。

施術期間の途中では、施術しても大きな改善が見られなかったこともあったり、施術途中段階で顔の写真を撮ると顔の左半分が引き攣っていたりと気持ち的にも落ち込むこともありましたが、左耳に多少の聞こえにくさが未だ残るものの、顔は元通りの状態を取り戻すことが出来ました。今では自分の親を含めて病気のこと知らない人と会っても、自ら言わない限り分からないくらいです

発症後すぐに先生にお世話になり、本当に良かったと思います。私の知人がもし同じ病気になったら、迷わずはりきゅうルーム岳を進めます

M・D様 45歳 男性

※お客様の感想であり、効果効能を保障するものではありません。

同じ症状でお悩みのお客さまの声

帯状疱疹と顔面神経麻痺で通院してから約1ヶ月、私はほぼ日常生活と笑顔を取り戻しました お客様写真
3週間程で意識しなければ、麻痺は分からなくなる状況まで回復 お客様写真
麻痺が治るだけでなく、内面的にも助けられ、明るい気持ちに。 お客様写真